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    <title>SLIDE-A</title>
    <description>見たくない世界は聞こえないふりで過ごし、言わないふりをして。</description>
    <link>http://slideace.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>不謹慎の名の下に</title>
      <description>&lt;p&gt;&lt;font size=&quot;1&quot;&gt;通常の生活に必要なお米が無くなったので、買い物に行った。&lt;br /&gt;
前回、買い物に行ったのは地震発生前だったので、地震後初の買い物ということになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
米がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地震の関係で物流が滞っていて、物によっては難しいだろうと予測していた。&lt;br /&gt;
しかし、米は道産米の話だ。&lt;br /&gt;
そして、「地震の影響で～」という札が売り場には掲げられていた。&lt;br /&gt;
レンジ用の米や缶詰や乾パンも売り切れていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書いておかないと無駄に誤解を招きそうなので、一応書いておくけれども、食事に困るわけではない。&lt;br /&gt;
ましてや、被災地と比較すると、圧倒的に通常な生活を送れている。&lt;br /&gt;
だから、贅沢な不平不満に映るかもしれないけれども、そういうことを並べようとしているわけではない。&lt;br /&gt;
そうではないのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地震の翌日、この街は新たな地下道が開通し、二大商業圏が一つになった。&lt;br /&gt;
本当は式典がある予定だったけれども、中止になった。&lt;br /&gt;
そんな開通した地下道を歩いてみると、やはり地震が嘘であるかのように人がたくさんいて、新たな地下道をそれぞれが経験していた。&lt;br /&gt;
しかし、どこか元気がない。&lt;br /&gt;
気のせいだろうか、とも思っていた。&lt;br /&gt;
どうもそれは間違いではなかったのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
精神科医の香山さんが仰るには、被災地以外の人間にも今回の地震でPTSDを罹患する可能性があるらしい。&lt;br /&gt;
最悪を見積もった可能性かと考えていたけれども、あまり軽視できる話ではなさそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普通でいよう、と。&lt;br /&gt;
直接的な被害がなかった場所は、せめて普通でいることで、地震の被害は最小限へとつながるのではないか。&lt;br /&gt;
そう思っていたけれど、この街もじんわりと普通が壊れていた。&lt;br /&gt;
たぶん、西日本なども、きっと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
缶詰にしろ、乾パンにしろ、備えることは重要だし、いかなる機会であっても、意識の向上は自分を含めて望ましいことなのだと思う。&lt;br /&gt;
しかし、資本主義の力に流されて、これで優先順位の高い場所へ届き難いことにつながるのだとすると、それは望ましくない。&lt;br /&gt;
もちろん、それがわかるのは、その場所でしかないというのが現状でもあるんだろうけれど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普通が凄く難しい。&lt;br /&gt;
頑張れ、頑張る、頑張ろう。&lt;br /&gt;
どれも大事だけれど、小さくてもいいからどこかに何かの楽しみを見つけたい。&lt;br /&gt;
見つけられていて欲しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ひとまずはお米のない生活を楽しんでみますか。&lt;br /&gt;
しかし、冷凍しているものの辛子明太子があるんだよな。&lt;br /&gt;
お米なしか。どうするかな。&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;font size=&quot;1&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;</description> 
      <link>http://slideace.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85/%E4%B8%8D%E8%AC%B9%E6%85%8E%E3%81%AE%E5%90%8D%E3%81%AE%E4%B8%8B%E3%81%AB</link> 
    </item>
    <item>
      <title>こちらは晴天なり</title>
      <description>&lt;p&gt;&lt;font size=&quot;1&quot;&gt;携帯が昨日の夕方からさっぱり繋がりませんが、家からの景色は地震があったとは思えないまま。&lt;br /&gt;
この街も揺れましたが、テレビの映像がまるで嘘かのようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お元気ですか。&lt;br /&gt;
どうか元気でいてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
携帯が使えず、深夜までインターネットさえも繋がらない状況にあって、さきほどからインターネットで情報を確認していたら、なんともまぁ。&lt;br /&gt;
ガセネタが堂々とまかり通っているではないですか。&lt;br /&gt;
というのは、地震発生前と大して変わらないのでしょうが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
予備費を母子加算に使い込んでしまっていることから、やっぱり与党はダメだとか。&lt;br /&gt;
現与党がダメである批判を批難する気はないけれども、その言われる「予備費」って平成21年度の予算の話を根拠にしているじゃないですか。&lt;br /&gt;
しかも、それさえも、あの当時の予備費の全額だったのか？&lt;br /&gt;
さらに、実際、今年の予備費はちゃんと災害対策に使われることが決まったようですし。&lt;br /&gt;
ま、地震兵器だとか、大正時代を彷彿とさせるような民族差別は論外なので、それよりはマシと言ったところでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
被災された方、ガセに踊らされずにいて欲しいです。&lt;br /&gt;
ガセを消す力はありませんが、せめてものとして。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://slideace.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85/%E3%81%93%E3%81%A1%E3%82%89%E3%81%AF%E6%99%B4%E5%A4%A9%E3%81%AA%E3%82%8A</link> 
    </item>
    <item>
      <title>趣味が無い？！</title>
      <description>&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;1&quot;&gt;もう年末ですか。&lt;br /&gt;
お元気でしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この数ヶ月、かつてないほどの人数に自己紹介をする機会に恵まれた(と言うべきなのか)ので、どうしても避けられない趣味というものについて見直してみた。&lt;br /&gt;
というよりも、見直さざるを得なくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・・・・・なんか、現在進行形な趣味がなくなってる。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
写真も最近はほとんど撮ってないし、ピアノなんて、相変わらず環境的な問題から逃れられていない。&lt;br /&gt;
音楽を聴かないわけじゃないし、映画も観ないわけじゃないけれど、これって趣味・・・・・・なのか？&lt;br /&gt;
旅行にしても、そう。&lt;br /&gt;
時期によってはランニングをすることもあるし、走り回らざるを得ない時間も過ごしたけれど、これも趣味じゃない。&lt;br /&gt;
水泳も、そう。&lt;br /&gt;
「趣味はお酒です」なんて、現実的な匂いもするけれど、確実に誤解を受けそうだ。&lt;br /&gt;
料理もそれに近い。&lt;br /&gt;
本に触れることはよくあるけれど、間違いなく趣味ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
といった感じで、なんとも悩ましい話。&lt;br /&gt;
だけれども、何かを言わねばならないので、大抵は音楽の方向で済ませた。&lt;br /&gt;
ピアノ・・・と、作曲。&lt;br /&gt;
あ。&lt;br /&gt;
作曲。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは趣味だなぁ。&lt;br /&gt;
と思ったけれど、そういえば、最後に作った曲はいつだっけ。。。&lt;br /&gt;
なんていう状態なので、作らねば。&lt;br /&gt;
趣味がなくなってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という色々と切羽詰った状態で作ってみました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
再生環境で音を変えないために、mp3形式でMySpaceにアップしてみました。&lt;br /&gt;
ずっとアップできなかったのだけれども、ＩＥでやったら、あっさり。&lt;br /&gt;
ブラウザのせいですか。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MySpace&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://jp.myspace.com/1004894198&quot;&gt;&lt;font size=&quot;1&quot;&gt;http://jp.myspace.com/1004894198&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;&lt;font size=&quot;1&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＭＩＤＩ形式で軽く聴きたい方はこちらでお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://musicsample.nobody.jp/samplemusic/samplemusic.htm&quot;&gt;&lt;font size=&quot;1&quot;&gt;http://musicsample.nobody.jp/samplemusic/samplemusic.htm&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;&lt;font size=&quot;1&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;</description> 
      <link>http://slideace.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85/%E8%B6%A3%E5%91%B3%E3%81%8C%E7%84%A1%E3%81%84%EF%BC%9F%EF%BC%81</link> 
    </item>
    <item>
      <title>そこに理由はあるのか。</title>
      <description>&lt;font size=&quot;1&quot;&gt;今年に入って、応募したものに３回当たった。&lt;br /&gt;
いいんだよなー。いいのかなー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
写真がポスターに載ったり、そのポスターを貰ったり、ビールの懸賞に当たったり。&lt;br /&gt;
あ。アンケートに答えて金券を貰ったていうのもあった。&lt;br /&gt;
幸先が良いというか、大丈夫なんだろうかという今後への一抹の不安も。&lt;br /&gt;
良いように考えるべきか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
良いことといえば、政治ネタをメインに書かれているブログで、読んでスッキリするブログを見つけた。&lt;br /&gt;
知的な匂いがするというか、十二分に納得させられるというか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たとえば、普天間問題について「５月」という時間設定があるけれども、それがなぜ５月なのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そもそも普天間問題が決着しないということは、日本の問題というよりもアメリカの問題だという性質があるのを見逃せない。&lt;br /&gt;
もちろん、日本の問題であるのだけれども、視点を変えれば、アメリカの問題になる。&lt;br /&gt;
つまり、アメリカにも日本に基地を保持するメリットがあるから置いているわけで、その保持に決着をつけられないことは、アメリカにとって外交が上手くいっていないという評価になるのである。&lt;br /&gt;
そして、そういった状況は、アメリカ側の妥協を引き出す要因につながる。&lt;br /&gt;
そのアメリカ側の妥協を引き出すのに最適な時期というのが５月ということらしい。&lt;br /&gt;
理由としては、今年のアフガン政府軍の春攻勢が終わって、イラクの選挙が一段落した上に、アメリカの内政重要課題である保険制度改革法案が通って、５月にはアメリカに妥協できるゆとりが生まれるとのこと。&lt;br /&gt;
恐らくここまで見越して、５月という時間設定をしたのではないか、と推測できるのである。&lt;br /&gt;
実際、保険制度改革法案も通って、「腹案」とやらが、最近動き始めたのも事実。&lt;br /&gt;
加えて、鳥島と久米島の射爆場も返すように言い始めたようだし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子ども手当てについても、外国人が群がり、外国にお金が流出するという話がいかに無駄な心配を煽られている状況なのかも説明されていた。&lt;br /&gt;
簡単に言えば、流出する以上の税金を外国人は日本に納めているし、そもそも受給資格のある外国人は相当に限定されるということ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朝鮮学校の無償化問題についても、教育を審査の上で決定するというロジックは当たり前であって、拉致問題と混ぜると、拉致問題が解決すると認めなければならないという展開になってしまう。&lt;br /&gt;
教育内容が不鮮明な学校を認めるのか、という一番重要な点が犠牲にされてしまうのである。&lt;br /&gt;
こういう当たり前なことを、ちゃんと当たり前として書いているものは、読んでいてスッキリする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外国人参政権についての分析も知りたいところなんだけれども、いまひとつ記載がない。&lt;br /&gt;
けれども、外国人参政権は通す気がないと踏んでいるようで、それを裏付けそうな事実もチラホラ。&lt;br /&gt;
たとえば、拉致支援法をあっさりと通したり、韓国への支援がないことを理由に韓国大統領は訪日を拒絶しているとか。&lt;br /&gt;
ちなみに、前首相は韓国に兆単位の支援をしていたというのだから、なんというか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちゃんと踏み込んで理由を示されているのは、とても読み易い。&lt;br /&gt;
無駄な偏見に満ち溢れた文章を読むと、きっと外国にいる日本人も逆の立場で苦しめられているんだろうな、と思う。&lt;br /&gt;
オーストラリアとのイルカ問題もなぁ。&lt;br /&gt;
やはり賢くならなきゃ、ダメだよな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、参考にしたブログは改変も転載も一切を無断でやって良いそうなので、示しません。&lt;br /&gt;
というか、チキンなので、示す度胸がありません。&lt;br /&gt;
もし気になる方がいらっしゃって、連絡のとれる方は、メッセージなどで直接お尋ねください。&lt;/font&gt;</description> 
      <link>http://slideace.blog.shinobi.jp/%E6%80%9D%E6%83%B3/%E3%81%9D%E3%81%93%E3%81%AB%E7%90%86%E7%94%B1%E3%81%AF%E3%81%82%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%8B%E3%80%82</link> 
    </item>
    <item>
      <title>To yorkshire; thank you for  precious time.</title>
      <description>&lt;font size=&quot;1&quot;&gt;yorkshireというのは、飼い犬の犬種です。&lt;br /&gt;
が、それはもう過去形となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
連絡を受けても全然実感がなく、それが切ないやら、救われているのやら。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もともと犬が苦手で、加えて事情によって飼うことは肯定的ではありませんでした。&lt;br /&gt;
しかし、学校から帰宅すると、どういうわけか、犬が帰宅を迎えてくれました。&lt;br /&gt;
はて？&lt;br /&gt;
それでも、室内犬とすることは、どうにも受け入れられず、それはまさに反対していました。&lt;br /&gt;
しかし、半年後、実家を後にしたその日に、どういうわけか室内犬となっていました。&lt;br /&gt;
はて？？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じ犬種の中では、かなり小さいサイズで、長生きはできない可能性が高いと言われていました。&lt;br /&gt;
それでも、同時期に飼われたという他の犬が亡くなる中、ずっと生きてきました。&lt;br /&gt;
そして、実家での精神的な支柱となり続けてくれて、救ってくれてきました。&lt;br /&gt;
よろけたり、ぶつかったりするようになっても、気づく限り、玄関へのお迎えは欠かしていませんでした。&lt;br /&gt;
いつか来る日であるから、いつ来てもおかしくないのに、精一杯のタイミングでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大型犬はまだまだ苦手で、肯定的ではあれないけれども、犬を飼うということ自体に抱いていた抵抗感は和らぎました。&lt;br /&gt;
本当にありがとう。&lt;br /&gt;
犬種の名前は借り続けますね。&lt;br /&gt;
お疲れさまでした。&lt;/font&gt;</description> 
      <link>http://slideace.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85/to%20yorkshire-%20thank%20you%20for%20%20precious%20time.</link> 
    </item>
    <item>
      <title>観光シーズン到来</title>
      <description>&lt;p&gt;&lt;font size=&quot;1&quot;&gt;観光シーズンが到来です。&lt;br /&gt;
雪祭りは、いよいよ明日からだそうです。&lt;br /&gt;
例年、行かないか、もしくは終わりかけに行くことができる程度だったので、今年は一足早く、用事も兼ねて軽く覘いてみました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.slideace.blog.shinobi.jp/CA391164.JPG&quot;&gt;&lt;font size=&quot;1&quot;&gt;&lt;img border=&quot;0&quot; alt=&quot;2010年の大雪像&quot; align=&quot;bottom&quot; src=&quot;http://file.slideace.blog.shinobi.jp/Img/1265275998/&quot; /&gt;&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;&lt;font size=&quot;1&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年の大雪像はこんな感じらしいです。&lt;br /&gt;
やっぱり始まる直前は人も少なめで、雪が綺麗で、感激。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.slideace.blog.shinobi.jp/CA391165.JPG&quot;&gt;&lt;font size=&quot;1&quot;&gt;&lt;img border=&quot;0&quot; alt=&quot;北の動物園というタイトルです&quot; align=&quot;bottom&quot; src=&quot;http://file.slideace.blog.shinobi.jp/Img/1265275999/&quot; /&gt;&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;&lt;font size=&quot;1&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後ろのビルとの比較だけでなく、看板の文字も入れてみたら、雪像のサイズがわかりやすいかと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.slideace.blog.shinobi.jp/CA391163.JPG&quot;&gt;&lt;font size=&quot;1&quot;&gt;&lt;img border=&quot;0&quot; alt=&quot;干支の氷像&quot; align=&quot;bottom&quot; src=&quot;http://file.slideace.blog.shinobi.jp/Img/1265275997/&quot; /&gt;&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;&lt;font size=&quot;1&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すすきのでは、氷像がありました。&lt;br /&gt;
観光客のみなさん、しっかりと買い物＆飲食をして帰ってくださいね。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://slideace.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85/%E8%A6%B3%E5%85%89%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%B3%E5%88%B0%E6%9D%A5</link> 
    </item>
    <item>
      <title>年明けのまとめのようなもの</title>
      <description>&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.slideace.blog.shinobi.jp/CA391147.JPG&quot;&gt;&lt;img border=&quot;0&quot; alt=&quot;冬の五稜郭&quot; align=&quot;bottom&quot; src=&quot;http://file.slideace.blog.shinobi.jp/Img/1264183943/&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;1&quot;&gt;ということで、年明け早々、今年も函館へとお邪魔してきました。&lt;br /&gt;
そして、身に余るほどの歓待を受けるという時間を過ごしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ありがたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天候は良いとは言えない状態でしたが、せっかく行ったということで、観光も少々。&lt;br /&gt;
いかにも～な観光ですが、またまた夜景はお預けに。&lt;br /&gt;
恐らく、機会はまたあるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
去年の夏もそうでした(というか凄まじかったのです)が、年度でみると、物凄くたくさんの方々から身に余る歓待を受けております。&lt;br /&gt;
年度を締めるには、ちと早すぎますが。&lt;br /&gt;
それでも、歓待を受けることのある日々が数年続きっぱなしですが、やっぱりなんだか凄いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・・・・・人生、大丈夫なんでしょーか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところでー、&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://slideace.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85/%E5%B9%B4%E6%98%8E%E3%81%91%E3%81%AE%E3%81%BE%E3%81%A8%E3%82%81%E3%81%AE%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%AA%E3%82%82%E3%81%AE&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;以下、ストレス発散してます&lt;/a&gt;</description> 
      <link>http://slideace.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85/%E5%B9%B4%E6%98%8E%E3%81%91%E3%81%AE%E3%81%BE%E3%81%A8%E3%82%81%E3%81%AE%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%AA%E3%82%82%E3%81%AE</link> 
    </item>
    <item>
      <title>２０１０年の方向性</title>
      <description>&lt;p&gt;&lt;font size=&quot;1&quot;&gt;あけましておめでとうございます。&lt;br /&gt;
今年もどうぞ宜しくお願い致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いよいよ２０１０年ですか。&lt;br /&gt;
まさかの２０１０年ですよ。&lt;br /&gt;
区切りの良い数字ですが、個人的にも区切りのある数字です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まー、毎年ちゃんと区切って生きていくべきなのでしょうが。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんつー、後ろ向きな発想はやめやめ。&lt;br /&gt;
前向きにいきましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
えー、今年は寅年ということで、寅とかけまして、瀬戸内海ととく。&lt;br /&gt;
そのこころは、しまが綺麗でしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・・・・・前向きという意味を鈍感な羞恥心に置き換えて理解している感が否めませんが、なにはともあれ、今年も宜しくお願い致します。&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://slideace.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85/%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BC%91%EF%BC%90%E5%B9%B4%E3%81%AE%E6%96%B9%E5%90%91%E6%80%A7</link> 
    </item>
    <item>
      <title>YAMAHA XG WDM SoftSynthesizer</title>
      <description>&lt;font size=&quot;1&quot;&gt;てっきりYAMAHAは専用ホームページを閉じたことで、もう利用できない音源なのかと思っていたら、どうもそれは大きな間違いだったらしい。&lt;br /&gt;
ちょっと嬉しい誤解で、以下は私的メモも兼ねて記載。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
microsoftのページより　&lt;/font&gt;&lt;a href=&quot;http://www.download.windowsupdate.com/msdownload/update/v3-19990518/cabpool/1403848.cab&quot;&gt;&lt;font size=&quot;1&quot;&gt;ダウンロード&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;&lt;font size=&quot;1&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;a href=&quot;http://www.download.windowsupdate.com/msdownload/update/v3-19990518/cabpool/1403848.cab&quot;&gt;&lt;font size=&quot;1&quot;&gt;http://www.download.windowsupdate.com/msdownload/update/v3-19990518/cabpool/1403848.cab&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;&lt;font size=&quot;1&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
任意のフォルダに入れて、解凍する。&lt;br /&gt;
コントロールパネルの「プリンタとその他のハードウェア」を開く。&lt;br /&gt;
画面左の関連項目にあるハードウェアの追加をクリックする。&lt;br /&gt;
追加ウィザードを開始し、ハードウェアに接続されている方を選ぶ。&lt;br /&gt;
そして、インストールされているハードウェアの一覧から、「新しいハードウェアデバイスの追加」を選ぶ&lt;br /&gt;
一覧から選択したハードウェアをインストールする。&lt;br /&gt;
サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラーを選ぶ。&lt;br /&gt;
右下のディスク使用(H)をクリック。&lt;br /&gt;
解凍したフォルダを選択。&lt;br /&gt;
SXGXGWDF.INFを選択し、開いてOKを選ぶ。&lt;br /&gt;
デバイスにYAMAHA XG WDM SoftSynthesizerを選んで追加を完了させる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;</description> 
      <link>http://slideace.blog.shinobi.jp/%E6%B3%A8%E7%9B%AE/yamaha%20xg%20wdm%20softsynthesizer</link> 
    </item>
    <item>
      <title>たまには愛を叫ぶ</title>
      <description>&lt;font size=&quot;1&quot;&gt;先に書いておきます、政治ネタです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自民党政権時代にごそごそ批判的政治ネタを書いていたこともあって、熱烈な民主党支持者だと思われるようなことが仮にあれば、それは不本意なので、ひさびさに政治ネタを書くことにします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず、偏見を取っ払って頂くために記載しておくと、特定の支持政党はありません。&lt;br /&gt;
いわゆる無党派層に分類されるかと思います。&lt;br /&gt;
そのため、投票時期は明らかにしませんが、自民党に票を投じたこともあれば、民主党もあるし、それ以外の政党にもあります。&lt;br /&gt;
ちなみに、数年前に新聞社が実施していた、考え方が最も近い政党チェックでは、新党日本でした。&lt;br /&gt;
そういうこともあって、恐らく左右の分類を問い詰められるならば、いわゆる中道左派に分類される可能性が高いです。&lt;br /&gt;
もっとも、それは単なる一側面でしかないともいえるでしょうけれども。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな中道左派であるが故なのか、皇族としての天皇については、ほぼ崇敬の念はありません。&lt;br /&gt;
(よりによって、何で今日書いているのか？おめでとうございます。)&lt;br /&gt;
しかしながら、皇族としての天皇というのがミソで、今上天皇のことは人として好きです。&lt;br /&gt;
なぜなら、あれだけ人として勘違いさせるには十分な扱いを受けていながら、それに乗じることなく、謙虚でおられる姿というのは、立派という言葉に尽きるからです。&lt;br /&gt;
さらに、その謙虚さに伴う知的さも理由の一つにあげられるでしょう。&lt;br /&gt;
いずれにせよ、人としては好きなのです。&lt;br /&gt;
なので、最近話題の１ヶ月ルールとやらは、皇族という権威に対する話としては、個人的には論点になり得ていません。&lt;br /&gt;
また、一ヶ月ルールの制定経緯を考えた時、好きな人の体調を心配するという気持ちがないわけではないですが、そういう立場である以上、やむを得ない面もあるのではないか、として、これまた論点になり得ません。&lt;br /&gt;
ただし、日本の象徴としての天皇という側面からは、思うところがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一ヶ月ルールは厳格に適用されて、大小の国を分け隔てなく皇室は接してきたとのこと。&lt;br /&gt;
それはつまり、日本の象徴は大小の国を分け隔てなく接してきたということであり、日本の姿として、そのような方針でいたということになります。&lt;br /&gt;
これは日本人として、極めて誇れることであって、これを崩したということは、非常に情けないことだと思うのです。&lt;br /&gt;
もちろん、実利を重視して、大小の国を分け隔てることも厭わない選択をすることが理想の国家であるといえば、一ヶ月ルールと象徴の関係は論点になり得ないわけですが、個人的には好きではありません。&lt;br /&gt;
・・・・・・余談ですが、横須賀の某議員と言っていることが重なるので、その点は大いに不本意です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、それでは次に、具体的な民主党の政策について書いていくこととします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず、外国人参政権の噂が飛び交っていますが、反対です。&lt;br /&gt;
認めるための説得力ある根拠が見当たりません。&lt;br /&gt;
この辺はもしかすると、中道左派っぽくないところかもしれません。&lt;br /&gt;
ですが、新党日本は国籍法の新しい法案を反対していたことを考えると、なかなか中道左派っていうのは、よくわからないところでもあります。&lt;br /&gt;
国籍法の新しい法案は民主党はおろか、自民党までもが支持していたのですから。&lt;br /&gt;
最近、民主党に票を投じた人に責任追及するかのような文言を目にすることがありますが、この件について自民党支持者はどう落とし前をつけるのでしょうか？&lt;br /&gt;
また、民主党は政権奪取後はさらに新しい法案によって、脆弱な点を補強すると言っていたわけですが、いつになったらやるのでしょうか？？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次に、基地移転の問題ですね。&lt;br /&gt;
防衛力を自前で調達しない以上は、同盟が重要なのは明らかです。&lt;br /&gt;
なので、両方を拒むあり方はないものと思われます。&lt;br /&gt;
もちろん、沖縄の状況を変えるということも、住民が納得していない以上、とても重要なことです。&lt;br /&gt;
そういう意味では段階的に変えていかざるを得ないし、そういう方針をとるべきではないか、と思うのです。&lt;br /&gt;
一方で、日本は基地内の環境調査権がないままに平然としているような国家なのですから、今回の首相の迷いというのは、段階的に変えていく交渉の余地を引き出したものと評価できるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
ただ、大きな問題なのは、その先のビジョンが首相には見えていなさそうだ、ということです。&lt;br /&gt;
これでは、総合的に良い評価とすることはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後に、税制などの経済的政策について、です。&lt;br /&gt;
日銀が絡むような経済学バリバリの政策については、語れるほどの知識を持ち合わせていないので、割愛させて貰います。&lt;br /&gt;
ここでは、高速道路無料やら、ガソリン税などを念頭に置いています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初から心配されていた財源の問題に直面して、結局、反故に等しい結果となりつつあります。&lt;br /&gt;
しかし、そこには、政権交代前の経済状況の悪化による税収の落ち込みもあることから、一概に批判し切れるものではないとも思っています。&lt;br /&gt;
さらに、新しい政策を打ち出す上で、予想に反することも当然にあり得るものです。&lt;br /&gt;
ここでいう予想とは、民主党側の予想のことです。&lt;br /&gt;
そのため、新しい政策がままならないことも、努力の上で至る結果ならば、受け入れるべきことではないでしょうか。&lt;br /&gt;
生活を改良されるような政策を打ち出さないよりも、よほどマシであるし、議論を重ねて変更を伴いつつ実行に移していくことこそが議院としての本来的にあるべき姿だとも思います。&lt;br /&gt;
ただ、少々頂けないのが、どの程度の予想に対して反していたのか、まったく見えて来ない点です。&lt;br /&gt;
ちゃんと、その辺りの分析をして、説明をしなければ、ますますマニフェストとは何なのか、意味をなさないものであることを証明するだけです。&lt;br /&gt;
しかし、このマニフェストというものは、そもそも不審な点を抱えたものではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日、櫻井よしこさんの「親米ではなく親中へと方針転換をすることについて、国民が期待していないことをやっていくのは問題がある」という趣旨の発言を耳にしました。&lt;br /&gt;
一瞬、なるほど、と思ったのですが、よくよく考えるとマニフェスト選挙では、怪しい理屈です。&lt;br /&gt;
投票をする上で、その党のすべての政策に合致して投票する人は、ほとんどいないでしょう。&lt;br /&gt;
となると、少なくとも何らかのマニフェストの内容とは不一致な票が投じられているわけで、その不一致は国民が期待している政策だとはいえないわけです。&lt;br /&gt;
すると、その政策は国民が期待していないからやるべきではないということになりますが、それはつまり、マニフェストに違反が出てきてしまうということになります。&lt;br /&gt;
結局、マニフェストというのは参考程度に留めておかなければ、国民が期待していないこともできてしまうことになりかねません。&lt;br /&gt;
しかし、参考程度に留めるマニフェストというのは、果たして意味があるのでしょうか？&lt;br /&gt;
そう考えていくと、民主党のマニフェストと現状の政策との乖離は、今のところ出きる限りのところで決着していっているといえるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
もちろん、これで満足して良いものとはいえません。&lt;br /&gt;
そこで、野党の登場となるのですが。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自民党は脆弱な野党ですね。&lt;br /&gt;
それだけ追い込まれたということでもあるのでしょうが、いま離党する輩がいるなんて、思想の欠片もない輩に映って仕方がありません。&lt;br /&gt;
結局、自民党とは、そういう集団でもあったということは事実なのだと思うのです。&lt;br /&gt;
つまり、与党であるからこその自民党と表現できるでしょうか。&lt;br /&gt;
これは恐らく、現在の民主党でも、いずれ同じ事態が到来する可能性が大きくありそうですが、いずれにせよ、脆弱な野党の前に健全な与党はないでしょう。&lt;br /&gt;
そういう意味で、野党第一党の自民党には、気合を入れて貰いたいなと思います。&lt;br /&gt;
そして、与党も野党も離党する輩の見込みの数だけ、議員定数を削減して欲しいと思うのですが、それはまた別の話ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一度の革命よりも、数度の政権交代。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰の言葉だか忘れてしまいましたが、より良い社会を目指すには、政権交代そのものは否定すべきものではないですし、当然にまた政権交代が複数回繰り返されても良いと個人的には思っています。&lt;br /&gt;
ただ、経済的効率性の観点からは、国民の納得している状況における独裁政治がベストなもののようですから、そういう意味では今までの自民党政治が発揮してきた利点は欠けることになってしまいますが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しっかし、ちょいと思想を露骨に出し過ぎたかなぁ。。。&lt;/font&gt;</description> 
      <link>http://slideace.blog.shinobi.jp/%E6%80%9D%E6%83%B3/%E3%81%9F%E3%81%BE%E3%81%AB%E3%81%AF%E6%84%9B%E3%82%92%E5%8F%AB%E3%81%B6</link> 
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